春の訪れ♪白魚ちゃん

白魚
近所のスーパーで生の白魚を発見。
ぴちぴちの白魚を次男に見せると
次男「かわいい~♪白魚ちゃ~ん」
ハハ「食べるんよ」
次男「…。」
かわいそうだと、大騒ぎ。命を全うするまで育てることになりました。2日間程度で半数が力尽きたところで、片栗粉をつけてカリカリっとした揚げ物に。すると、あれほど悲観していた次男が「おいしい!」と目を輝かせて「おかわり」とも。「かわいそう」から「おいしい」に気持ちが切り替わったのです。ちょっと残酷だったのかもしれませんが「いのちをいただく」いい機会になりました。